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      <title>TOWNTONE | タウントーン</title>
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      <description>TOWNTONE | タウントーン</description>
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         <title>風吹けば恋 / チャットモンチー</title>
         <description><![CDATA[昨夜の <strong>ZAZEN BOYS</strong> & <strong>渋さ知らズ</strong> はハンパなかったです。躍動！汗ダク膝ガクガクです。30過ぎると翌日に応えるのでハシャギすぎもホドホドに。できません。


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<strong>風吹けば恋 / チャットモンチー</strong>
<a href="http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?associate=SMO&goods=KSCL-1300">http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?associate=SMO&goods=KSCL-1300</a>

武道館ライヴで初披露された新曲『<strong>風吹けば恋</strong>』が遂にリリースで御座います。未だに"オルタナ"というキーワードが有効なのかはビミョーですが、ソニーさんはどうしても"オルタナ"でイキたいようなのです。売るためには最大公約数なキーワードでアピールしなければならないのであります。随分前から "オルタナ"は"オルタナティヴロック"ではなくて"オルタナ"と云うジャンルになった模様です。"メロコア"が"メロディックハードコア"とは別物となったように。まぁ確かにオルタナで疾駆！なのですが。特典のマンガもかなりオルタナで御座います。

USインディー好きな皆様へ。『<strong>風吹けば恋</strong>』ギターソロを聴いてもらえればピン！とくるかと思うのですが、モロに<strong>ピクシーズ</strong>〜<strong>スーパーチャンク</strong>の系譜だと思うんですよ。もう嬉しくって。こんなビッグネームで売れまくっている話題のバンドにもそのDNAが受け継がれているんだと勝手に想像して、US インディーの洗礼を受けているオジサン組としてはたまりません。ド*メジャーであっても、臆する事無くやりたい放題な<strong>チャットモンチー</strong>は素晴らしいです。売れそうな曲を量産するのではなく、どうしたって曲が売れちゃう。資本力をフル活用したプロモーションの効果だけじゃないモノホンの魅力を感じます。っつーか、橋本さんが、奇蹟的なほどキュートになった<strong>フランクブラック</strong>に見えて仕方が無いのですw

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見事な対比！w

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         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 00:59:05 +0900</pubDate>
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         <title>LALA.COM：禁じ手にして革命</title>
         <description><![CDATA[こんばんは。いろんな事が同時進行中でして、最近スゴイ疲れていたところに、十数年ぶりくらいの鼻血が出ました。成人してからの鼻血ってヤバいんですよね？確かに以前から(逆上せたように)アタマがボーッとする事があります。一瞬、フッと目眩する事も。。カツオ節のような寿命を毎日毎日削って生きています。カツオ節はよく削った方が風味◎


本日のチョット優しくなれる街の風景：今朝(と云っても昼前ですが) 出勤する際に、普段は利用しない東西線で中野まで乗って、総武線に乗り換えようとホームへ降りたところ、20人くらいの駅員さんや職員風の方々が陣取ってスタンバってまして、何事か？と眺めてみると前列の人々が『長い間お疲れさま』的なメッセージを掲げておりました。白髪まじりの運転手さん、この運転を最後に定年退職だったわけです。ヤスヲさん(仮名)、アンタ、イイ運転だったゼ！


LALA.COM
<a href="http://www.lala.com/">http://www.lala.com/</a>
そんなヤスヲさんもビックリのサービスが米国でスタートしてます。確か、未だインターナショナルには利用出来ないかと思いますが、iTMSなどデジタル音楽販売サービス業界を根底から覆しかねない、禁じ手にして革命的な話題のサービス：LALA.COM に、柴犬と人間ドモのレーベル；我らがTOWNTONE の作品も取扱いがスタートされました！ユーザーとしてはサイコーのサービスなのですが、レーベルやアーティストなど音源を提供する側としては、イマイチ納得出来ないレベルのムチャしてます。世の中がこのヤンチャなロデオマシーンを上手くコントロール出来るのか見物です。TOWNTONE的には全然アリ！なのですが、マトモな？レーベルなら迷うところでしょう。あまり詳しくは言えないので、ご興味ある方はオヒサルで詳細を。きっと驚かれますよ。

※主に米国のフレンズにご紹介頂けたら幸いで御座います。

<img src="http://img03.shop-pro.jp/PA01002/229/product/3670862.jpg">
▼ ミセスタナカ / ライムライト
<a href="http://www.lala.com/#album/2306124484406426797/">http://www.lala.com/#album/2306124484406426797/</a>
・CDはDVD付きのスペシャルな名盤！
<a href="http://shoptt.com/?pid=3670862">http://shoptt.com/?pid=3670862</a>


<img src="http://img03.shop-pro.jp/PA01002/229/product/4757199.jpg">
▼ マッティア コレッティ / ゼノサブマリン
<a href="http://www.lala.com/#album/2306124484406443115/">http://www.lala.com/#album/2306124484406443115/</a>
・こちらもアルデンテな名盤！
<a href="http://shoptt.com/?pid=4757199 ">http://shoptt.com/?pid=4757199 </a>]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/06/lalacom.html</link>
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         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 00:42:51 +0900</pubDate>
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         <title>DDDDDDDDDDooooooooooooooitititititiiittttttttttt!!!!!!!</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://doit.xxv.jp/"><img alt="9809102_3436665055.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/9809102_3436665055.jpg" width="400" height="85" /></a>

『DO IT 2008』
<a href="http://doit.xxv.jp/">http://doit.xxv.jp/</a>
2006/2007 と来日ツアーでもお世話になった、インディーコア(勝手に造語)の祭典『DO IT』が今年も山形にて開催！今回はイッキにスケールアップ！会場が廃墟化した映画館と云う事で、それだけでアガります↑この映画館、僕も通っていました。小さい頃は両親に連れられたり、生意気になってくると学校サボって友達とツルんで行ったり。田舎だから、映画館なんて限られていたンですよ。だから、網張られて巡回のティーチャーに見つかって説教ですよ。甘酸っぱい思ひ出ですよ。ちなみに、地方都市：山形は町興しの一環としてドキュメンタリー映画祭など積極的に開催してるんですよ。ご存知でしたか？(行ったことないけど)
兎に角！秋フェス『DO IT』！山形名物：芋煮と共に舌鼓を16ビーツで打ち込む！ベシ！
<img alt="9809102_2562988794.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/9809102_2562988794.jpg" width="400" height="300" />



■遠足のお知らせ■
説得の甲斐あって、休暇願いが受理されました(受理させました)のでUQ消化も兼ねて、この10月に一ヶ月ほどヨーロッパ各国を彷徨い歩いてきます。リリースのサンプル盤を持参して各レコードショップ他にバラ撒いてまいります。幸運にも各国に付き合いのあるレーベルオーナーがいるので、泊めてもらったり、観光ガイドしてもらったり、美味しくて怪しげな地酒を酌み交わしてきます。]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/06/ddddddddddooooooooooooooititit.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 00:57:52 +0900</pubDate>
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         <title>FOURTHCITY／フォースシティー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="robots.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/robots.jpg" width="250" height="168" /><br>
<img alt="Image012.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/Image012.jpg" width="320" height="240" /><br>
<img alt="Image013.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/Image013.jpg" width="240" height="320" />

米国シアトルにあるエレクトロニカ／ハイブリッド*ヒップホップなGOOOODレーベル；<strong>FOURTHCITY (フォースシティー) </strong>のボス：ザック (a.k.a. <strong>Zapan</strong>)が来日していると云う事で新宿にて待ち合わせして、もんじゃ食べながら互いにリリースしたブツを交換して熱く語ったり(ザックは<strong>ミセスタナカ</strong>を気に入ってくれている様子)、シアトルの音楽事情や近年のデジタル*リリース化についてお互いどう思うかなどトークしました。最近こういう話が出来る人がいなかったので、妙に楽しかったのです。親日家のザックはとても物腰がやわらかくて、それでいて音楽に関しては熱狂的で、働きながらマイペースにレーベル運営している感じが好感が持てます。語れる大切なフレンドです。

<strong>FOURTHCITY</strong> のブツはかなりのハイセンス揃いですよ！こないだもモロモロ入荷したので、近々追加します！
<a href="http://shoptt.com/?mode=srh&cid=&keyword=Fourthcity">http://shoptt.com/?mode=srh&cid=&keyword=Fourthcity</a>

写真上：実はパリ生まれのフォースシティー。パリっ子なのです。
写真中：ザック (デカい)。以前プレゼントしてもらったTシャツを着ていったら異様に喜んでくれる、そんなナイスガイ。
写真下：早く日本でも。本場のiPhoneを触触

--- キクチ
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kikuchi.jpg">]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/05/fourthcity.html</link>
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         <pubDate>Wed, 28 May 2008 23:10:44 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>3/31「チャットモンチーすごい２日間 in 日本武道館』</title>
         <description><![CDATA[どもー。お久しぶりのブログです。


<img alt="9809102_1737458502%5B1%5D.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/9809102_1737458502%5B1%5D.jpg" width="400" height="234" />

いやー、昨夜の「<strong>チャットモンチーすごい２日間 in 日本武道館</strong>』 マジ感激しましたー。開場前からヤングスたち(新入学生風のチェリーボウイズ＆ガアルズ)が、今か今かと盛り上がっていました。30代のボクらは明らかに浮いていまして、なおかつ浮き足立っていました。しかし、そんなヤングスさんに混ざって、武道館前に特設されたグッズ販売コーナーで早速パンフ等をゲット！恥ずかしくなんかありません！(笑) 
『オトナになるな』 
ボクがリスペクトしているトある作家さんの印象的な言葉なのですが、未オトナな人たちに混ざってキャッキャしながらパンフ買うなんて、ほんと、オトナ気ナイ！と思います。 

開場。人々は聖地へ向う巡礼者のように一歩一歩会場へ。ボクたちはアリーナ真ん中ブロック最前列(前は通路)と云う事で、ステージ全体がバッチリ拝めるポジション。しかも、思ったよりステージが高めに設置されているので、観て楽しむにはまさにベスポジ。イッキにアガる30代たち。ところが開演10分くらい前になって、突如、目の前の通路に設置される小ステージ。まさか！キャメラ？！ステージが全然見えない！愕然としていると照明が落ち、今夜の主役：<strong>チャットモンチー</strong> 御一行入場の雰囲気に包まれます。そこに聴いた事のある大好きなメロディーが！<strong>ピクシーズ</strong>『<strong>Here Comes Your Man</strong>』が武道館に響き渡ります！『やっぱ、おネエさんたちも<strong>ピクシーズ</strong>好きなんだ！』グワーッと興奮状態に突入。みんな通路を向いてキャーキャーしてます。まさかの通路花道入場！って事は、このジャマで仕方が無い小ステージってまさか！？と思っていると、キラッキラ☆したおネエ様たちが目の前に！手を伸ばせばタッチできる距離です(笑) 同伴のキアズマさんはあまりの興奮にフリキレてしまって、ポカーンと惚け顔w ボクらの<strong>チャットモンチー</strong>初体験にしては、あまりにも衝撃的な幕開けでゴザイマス。 

聴きたかった曲が全部聴けた大満足のライヴでした！アンコール『<strong>サラバ青春</strong>』の演出には思わずグッときてしまいましたよー。一途に夢を追い求め気がついたら武道館。華やかなサクセスストーリーの裏には当然ながら地道な努力が。涙。清々しいエナジーをもらいました！今日からボクも新社会人一年生なフレッシュな気持ちで頑張っていけるような気がしてます！(笑) 

● 早速スタッフブログに写真掲載されていました。すごい人人人！ 
⇒ <a href="http://playlog.jp/chatmonchystaff/blog">http://playlog.jp/chatmonchystaff/blog</a> 




<img alt="9809102_882711512%5B1%5D.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/9809102_882711512%5B1%5D.jpg" width="400" height="300" />

終演後、イリーガルな販売を行っていた業者さん。各音楽雑誌からのコピイ？ヤングスのみなさん、買ってはダメダメw


--- キクチ
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kikuchi.jpg">
]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/04/331_in.html</link>
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         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 20:54:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>真夜中にマンガを読み/紡ぐ</title>
         <description><![CDATA[夜な夜な 就寝前に『<strong>漂流教室</strong>-完全版-』読んでワナワナしているのですが。フッと思ったのが、<strong>楳図</strong>センセイ と <strong>ヘンリーダーガー</strong> の描くもの(少年少女への特異な執着とか閉ざされた聖域感？)って似ているのかな？なんて。残酷であればあるほど美しいのであります。。。OHジーザス。

--- キクチ
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kikuchi.jpg">

]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/03/post_63.html</link>
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         <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 20:59:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャットモンチー／ ヒラヒラヒラク秘密ノ扉／チャットモンチー　レストラン　スープ</title>
         <description><![CDATA[昨日は、会社を早退し吉祥寺タワレコへ。<strong>チャットモンチー</strong>『<strong>ヒラヒラヒラク秘密ノ扉</strong>』『<strong>チャットモンチー　レストラン　スープ</strong>』を入手しました。オトナの行動とは思えません！リリース当日にシングルを買うなんて、おそらく<strong>ナンバーガール</strong>以来だと思います。それくらいハマっているんですよねー。 


<a href="http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=KSCL000001150"><img src="http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/img/goods/L/KSCL-1150.jpg">
シングル『ヒラヒラヒラク秘密ノ扉』 
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=KSCL000001150</a> 
タイトル曲"<strong>ヒラヒラヒラク秘密ノ扉</strong>"のビート感！ロック全開！ラジオで聴けなかった後半のロッキンなアレンジ！雰囲気が異なるカップリング曲が続きシングルとして面白いと思います。イイ！ 



<a href="http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=KSBL000005901"> <img src="http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/img/goods/L/KSBL-5901.jpg">
ライヴDVD『チャットモンチー　レストラン　スープ』 
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=KSBL000005901 </a>
おネエさんたちのライヴ映像は初めて観たんですが、第一印象は、"華奢だなー"と。あんな華奢なおネエさんがこんなスケールのデカい(でも身近な感じの)バッキバキなギターロック*チューンを生み出している事に驚きました。ライヴ前半、オーディエンスが棒立ちで眺めている姿がちょっと異様で面白かったです。モッシュとか無いんだぁ？オギョーギ良いです。後半はノリノリでミラーボールも回っちゃいます。MCも少なめで好感が持てました。伝えたい事は全て曲に注ぎ込んでるんだよ感？(失うものなんて何も無い)若人らしい潔さ？イイ！ 

ホント、すげーバンドだなーと思いますよ。国宝。 


<img alt="ヒラヒラヒラク秘密ノ扉仕様のデスクトップ.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/9809102_1283785704%5B1%5D.jpg" width="400" height="300" />
『<strong>ヒラヒラヒラク秘密ノ扉</strong>』仕様のデスクトップ！フォルダが全く見つかりません！！！！<strong>オチオチオチル仕事ノ量</strong>！！！！！でも、、、イイ！！ 
皆様もお試しあそばせ！ 


--- キクチ
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]]></description>
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         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 15:40:56 +0900</pubDate>
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         <title>入荷情報 2008.02.23</title>
         <description><![CDATA[<strong>OLIVE OIL</strong> 待望の2ndアルバム"<strong>Spring Break</strong>"入荷しました。 初回盤はDVD付きの3枚組です！ドン ミス イト！

<a href="http://shoptt.com/?pid=6831320"><img src="http://img03.shop-pro.jp/PA01002/229/product/6831320.jpg"></a>
<a href="http://shoptt.com/?pid=6831320">http://shoptt.com/?pid=6831320</a>
デビューアルバム "<strong>FULL OF SPECIAL MEMORIES</strong>" から早２年、ついにファン待望のセカンドアルバムがフルボリューム２枚組での登場！　全国から絶大な人気を誇るビートメイカー、現在進行形で進み続け、才能を発揮している福岡の強者 "<strong>オリーブオイル</strong> (<strong>Olive Oil</strong>)"。シーンに登場して以来、ソロ名義(<strong>OLIVE OIL</strong>)や別名義(<strong>SOLOAL ONE</strong>)、<strong>MC FREEZ</strong>とのユニット(<strong>EL NINO</strong>)等、それぞれの音色を使い別け、４枚のフルアルバムをリリース。その他にも国内外様々なレーベルからのラブコールや期待に応え、多くの良質な作品をリリースし熱狂的なファンを増やし続けている。今や常にその動向が話題となり、現在のビートシーンに置いて欠かす事の出来ない中心人物の1人と言える存在である。そんな注目の集まる中、本名義<strong>OLIVE OIL</strong>として、2作目のアルバムをリリースする時がやって来た！ファン待望となるセカンドアルバムは、フルボリューム２枚組でのリリース！DISC-1は<strong>オリーブオイル</strong>のビートメイカーとしての並外れたオリジナリティを存分に味わえる20曲入りの本編。DISC-2は、DJとして、現場で数えきれぬパーティーをロックし、10作以上リリースしているMIX CDのどれもが評価の高い、DJ としてのスキルを味わえる全曲オリジナル音源によるMIX作品。トラックメイカー／DJとしてオリーブオイルが現在の評価を受けるに至った両面の才能を、１つのパッケージとして表現！更に初回盤には、ヴィジュアルワークを担当している実弟<strong>ポピーオイル</strong>(<strong>Popy Oil</strong>)によるPVを収録したDVDを封入！豪華３枚組仕様！ 

--- キクチ
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kikuchi.jpg">
]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/02/_20080223.html</link>
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         <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 10:04:14 +0900</pubDate>
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         <title>2/22(金) ヒムロ @ 下北沢 Wedge</title>
         <description><![CDATA[今月の電話料金：2403円でした。。。もはやケータイを持つ必要が無い気がします。。

日付変わって、本日2/22(金) ですが、<strong>ヒムロ</strong>さんが<strong>下北沢 Wedge</strong> でギグる(オムツを用いたイリュージョン)そうです。23時オープン。<strong>ヒムロ</strong>さんは深夜2時くらいからとの事です。オトナの時間です。一緒に盛り上がりましょう。オムツは各自持参で。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
▼ 2/22(fri) @下北沢 Wedge
--- Submeditate ---
料金:2500yen

/// GUEST LIVE ///
<strong>* Himuro Yoshiteru (TaNGRaM DiSK) ※午前2時くらい</strong>
* Ari1010 (Lo-Vibes/Mary Joy)
* MIHARA (RNTS/RL66)

/// Residents DJ ///
Plastic Echo/COU/IHR/DJ NESSILL (opuesto)

/// Live paint ///
DRAWIZE

/// Photo Exhibition ///
hayato

/// Flyer design ///
ADDACT

● More Information
http://sound.jp/submeditate/
http://www.myspace.com/submeditate
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

<img alt="5323882_o2.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/5323882_o2.jpg" width="400" />
(photo：Anan Keigo) 

<strong>ヒムロ</strong>さんの最新アルバムもチェケラ！
<strong>Himuro</strong> / <strong>WELCOME MYSELF</strong> (CD)
<a href="http://shoptt.com/?pid=5323882">http://shoptt.com/?pid=5323882</a>
福岡のビーツ職人：<strong>ヒムロ</strong> が、前作のセルフミックスCDR『 <strong>i give you good thing</strong>』同様、自身のレーベル：<strong>tngrm</strong> (<strong>タングラム</strong>) より銀河系アルバムをドロップ！この重厚なジャケットとはウラハラなキラめくメロディーとキレまくるビーツ、そして、ヒムロのイタズラ心が星屑のように散りばめられています！アメリカ：<strong>Zod Records</strong> からリリースされたヒット作『 <strong>Mild Fantasy Violence</strong>』そして、オーストラリア：<strong>Couchblip!</strong> からリリースされ、今では入手困難とされる『 <strong>Clear Without Items</strong>』これらの要素が不思議と絶妙ブレンドされた本作は、<strong>ヒムロ*ベスト</strong>とでも呼べる濃ゆい内容となっています！まさに、<strong>Welcome Myself</strong> な<strong>ヒムロ</strong>入門盤としてもオススメです！

--- キクチ
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kikuchi.jpg">
]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/02/222_wedge.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_キクチのブログ『思われビキニ』</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 02:06:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャットモンチー／ピクシーズ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2806_chatmonchy_cover.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/2806_chatmonchy_cover.jpg" width="335" height="335" />

帰宅途中に <strong>チャットモンチー</strong>：デビュー*ミニアルバム『
<strong>chatmonchy has come</strong>』どうしても聴いてみたくなって、入手すべく吉祥寺タワレコへ。いつもの事ながら、ヨドバシ*ビルディングは入るだけでアタマがクラクラします。音とか光とか(まるでエロDVDを物色しているかのような)キモキモいパーツマニアの脂ぎったメガネ越しのギラついた目とか息づかい。ハァハァ。あんな空間で働いている店員さんは体調崩したりしないんでしょうか？しますよね、きっと。 

<img alt="pixies02.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/pixies02.jpg" width="385" height="294" />

無事にブツを見つけ、ついでに世の中の音楽事情を探るべくウロウロしてみたのですが、全く興味をそそられるモノが無く、面出しされているCDをボンヤリ眺めていたら、<strong>ピクシーズ</strong>の名盤たちが国内盤で再発されているのを発見！監修／解説には<strong>大鷹俊一</strong>さんのクレジットが。さすがで御座います。無意識に買ってしまった『<strong>Doolittle</strong>』『<strong>Surfer Rosa</strong>』衝動買いとはこの事かと。それぞれ輸入盤と国内盤をシッカリ持っているのでこれで通算3枚目です。好きな作品は何枚でも持っていたいワケです。ご存知の通り『<strong>Doolittle</strong>』『<strong>Surfer Rosa</strong>』はオルタナティヴ*ロック史上最高傑作と云える名盤中の名盤中の名盤中の名盤であります。コレを聴かずにオトナの階段は昇れません。こないだのファンジンにも『<strong>Doolittle</strong>』についてヒトコト書かせてもらいました。<strong>ピクシーズ</strong>という存在は一体何だったのか考えてしまいます。

<a href="http://shoptt.com/?pid=1288564"><img src="http://img03.shop-pro.jp/PA01002/229/product/1288564.jpg"></a>
※数ある<strong>ピクシーズ</strong>*<strong>トリビュート</strong>でも断然オススメのコンピ取扱ってますので、ゼヒ！
<a href="http://shoptt.com/?pid=1288564"><strong>V.A.</strong> / <strong>La La Love You Pixies! </strong></a>

<strong>チャットモンチー</strong>のお姉さんたちも<strong>ピクシーズ</strong>を聴いたりするのでしょうか？きっと好きでしょうね。デビュー作と云うこのミニアルバム。その１曲目が名曲"<strong>ハナノユメ</strong>"なのであります。最高の選曲だと思います。デビュー当時の反応はどうだったんでしょうか？その辺のガールズバンドとイッショクタにされていたんですかね？この異質っぷりは確かに何かを変えてしまえる感じがします。４曲目"<strong>惚たる蛍</strong>"のアレンジがヤバヤバでオジさんビックリです。5曲目"<strong>夕日哀愁風車</strong>"なんて昔のイカ天みたいなタテノリ*サウンドで、妙にオジさんはシンパシーを感じてしまいます。まるで、ジッタリンジン？違うか。懐かしくも新しい感じが◎ 確かに全体的には荒削りな感じですが、デビュー作とはそうであるべきだし、完成度をもとめるのならクラシックでも聴けばイイのだし。ねー。

2月27日には、ニュウ*シングル『<strong>ヒラヒラヒラク秘密ノ扉</strong>』とライヴDVD『<strong>チャットモンチー レストラン スープ</strong>』が同時リリースとのコト。レイディオでは既にプロモーション中ですけど、ホント楽しみです。ねー。
<a href="http://www.chatmonchy.com/">http://www.chatmonchy.com/</a>

--- キクチ
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kikuchi.jpg">]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/02/post_61.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_キクチのブログ『思われビキニ』</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 01:23:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新年明けまして50日くらいおめでとうございます！！</title>
         <description><![CDATA[新年明けまして50日くらいおめでとうございます！！

<img alt="9809102_3306811565.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/9809102_3306811565.jpg" width="400" height="281" />

この春リリースを予定しているドイツのエレポップデュオ：<strong>エレポップ</strong> / <strong>Homesick</strong> の完成に向けマスタリング／デザイン／翻訳を同時進行中です。マスタリングはサンフランシスコ在住の敏腕エンジニアに依頼してます。トミーゲレロなど大物を担当した事があるっつーワケなので仕上がりが楽しみです。実はこの人物、密かにエレクトロニカなユニットでも活動していて、(マスタリングスタジオはもちろん個人名で経営しているので気がつかなかったのですが) 偶然にも、僕は彼の作品が大好きでして、ディストロもしていたり、そんな経緯があり、かなりのディスカウントをしてもらいましたw ありがたい。訊けば100％ピュア*アナログ環境っつーのが売りみたいです。マスタリング時に依頼したいビミョーなニュアンス(曲単位で奥行きや質感を変えたりする事) を伝えるのが難しく、何度も説明したのですが、親身になって聞いてくれるナイスガイなのです。
僕は僕で、翻訳されたものを歌詞っぽく意訳中なのですが、コレがハンパなく難しい作業なのですよ、奥さん。と云うのも、<strong>Smack</strong>(ドイツ人) のネイティヴでは無い英語詞を彼らの友人と云うネイティヴなアメリカンにチェックしてもらったものをレーベルスタッフのライアン＆目チャンに日本語へ翻訳してもらったものを僕が歌詞っぽく整形しているわけですからね。木材から寄木細工を作るような行程です。たぶん。曲を聴いて雰囲気を十分理解した上で意訳するのですが、嬉しいのか／楽しいのか／悲しいのか／落ち込んでるのか／などなど、そのビミョーな表現が難しいのであります。嬉しい雰囲気と楽しい雰囲気とはビミョーに違うワケで、そのビミョーな部分を感じ取れるのか、自分の感受性が問われているのであります。さすがに何度も繰り返して同じ曲を聴き続けるのは精神衛生上、宜しくないのでアルバム全体を通して聴き流すのですが、聴けば聴くほど分からなくなって、ドツボにドハマリする事があります。今朝もドンヅマリになって泣きそうでした。重い気持ちのまま出勤。。。

ちなみに、コレ↓意訳できる方います？レベル高いッス。

To keep up strength where weakness rules
To fill in words is just like fools do
When they cover eyes to shut the world away
To make the sun stay on it`s usual way

(十数回トライし、現在のところベストだと思われる自分なりの意訳です)
ツライ時こそがんばって
そんな言葉はただ虚しいだけ
いくら目を閉じてみたって
大陽はずっと同じ場所にはないのにね

うーん、考えすぎて吐きそうです。 

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<strong>Smack</strong> の近況ですが、トリンプのTVCM効果なのか、ドイツのTV局から撮影のオファーが来て忙しいみたいです。トリンプ*ジャパンでもTVCMにゼヒ起用して頂きたいのであります！祈！ブレイク！ 

--- キクチ
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kikuchi.jpg">]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2008/02/50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_キクチのブログ『思われビキニ』</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 23:22:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メリークリスマス</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_0037.JPG" src="http://www.towntone.com/blog/images/IMG_0037.JPG" width="400" height="374" />

メリークリスマス。

-コタ　U・ω・U
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kota.jpg">
]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2007/12/post_60.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04_コタロウのブログ『奥さん、またお出掛けですか？』</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 23:23:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOWNTONE-新着情報-2007.12.14.</title>
         <description><![CDATA[<strong>イタリア</strong>の有力<strong>レビュー</strong>サイト：<strong>Genovatune.net</strong> にて、<strong>ミセスタナカ</strong> / <strong>ライムライト</strong> の<strong>レビュー</strong>が掲載されました！<strong>レビュー</strong>を書いてくれたマルコ(すごい親切)に英訳してもらいましたので、お時間がある時にでもゼヒ！<strong>Belly</strong> とか <strong>Tanya Donnelly</strong> など、かなり懐かしい名前が出ていて、ナルホドね～と思っていたら、Kaori Mochida ってクレジットが。この人って、いわゆるELTって呼ばれている人ですよね？？レビュー自体はかなり好意的な内容だと思います。"<strong>JPOP と インディー のブレンドでたまにノイジー</strong>"ってのは、まさに僕が意識してミックスしていた事なのですが、それがイタリアンにも伝わっていて、かなり嬉しいです。 

<a href="http://www.genovatune.net/recensioneExt.php?id=426">GenovaTune.Net </a>


From a housewife inconspicuous you never heard an album, however modest, shines with an undeniable and sparkling luster. When you feel imprisoned in the grinding of seemingly endless days, this is the music that makes you go forward. 

This brief note accompanying Lime Light, the debut of Mrs.. Tanaka, sums up well the spirit of the album. The music Akiko Tanaka is a heterogeneous mixture of sounds that mix and alternate between them and that are slowly discover after listening audience. A work in which jpop and indie blend instinctively in a series of musical pictures that can be mild, even when things get "noisy". 

The CD series sees eight tracks and three remixes (courtesy of Himuro) in a professional production that besides the CD and the booklet containing the text (in Japanese with translation into English) also offers a bonus DVD in which three different filmmakers offer through their video a visual accompaniment to the three remixes. 

This is a proposal based on an Indie melodic and intimate, alternating sounds of acoustic style Belly and electronic melodies that recall to the side more power and less rarefatto of Salyu, with a voice that, in part for the style and partly for the stamp, seems to face as an interesting cross between the sophisticated interpretations of Kaori Mochida and those of Tanya Donnelly. 

But the value's not exhausted in a good production can mix a variety of differences between their dosandoli enough to get a job that much more enjoyable. The originality of Mrs.. Tanaka comes rather from its ability to become itself, with his voice and his interpretation, fil rouge that binds the different pieces such an dragging them into another. Mrs.. Tanaka fits between those figures with a personal guarantee that with great naturalness, simply through its interpretive style, a deep drive to sound an album, even when it ends with the move through fields and sounds not close to each other. 

Overall, the album moves as a fire display that starting dall'iniziale Sleepy, where the voice is usually accompanied only by guitar and bass, grows continuously through the acceleration of the drum machine beat and layers of guitar ever more power, until you get to explode in Circles and then go to weakening in the title track. And in a similar overview, the remix terminating the tracklist are taking their place the features that echo remains in when the show is over: something that, while not the explosion part fireworks, drift and complete. 

<a href="http://www.genovatune.net/recensioneExt.php?id=426">GenovaTune.Net </a>]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2007/12/towntone20071214.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_TOWNTONE-新着情報-</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 18:36:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いやはや、超人ダ。</title>
         <description><![CDATA[お久しブリです。9月の<strong>マッティア</strong>ツアー以降バタバタしておりました。<strong>コタロウ</strong>も書いてましたが、<strong>ブログ</strong>もお休みしてチマチマとリニューアル作業を秘密裏に進めておりました。これからは出来るだけマメに<strong>ブログ</strong>っていければと思いますので！

昨夜、僕の大好きな作家：<strong>古川日出男</strong>さんの書店イベントへ行って参りました。先月リリースされたばかりの新刊『<strong>ゴッドスター</strong>』の記念イベントで御座います。音楽で言えば、レコ発インストアみたいなもんでしょうか？驚くのはそのイベント内容です。"90分間朗読しっぱなし"というもの。この偉業もしくは奇行はたまた事件を目撃すべく。文字通り、90分間読みっぱなしでした。『<strong>コッドスター</strong>』を軸に、古川さんがリスペクトされている詩人：<strong>吉増剛造</strong>氏や巨人：<strong>中原中也</strong>氏の詩を間に挟みこみ(練りこみ)、何か巨大なモノが創造されていました。もはや、作家の領域を超えて、超人になろうとしているかのようでした。キン肉マンで言えば、アシュラマンか。。。カ～カカカ！

古川日出男(期間限定)オフィシャルサイト
<a href="http://www.shueisha.co.jp/furukawa/">http://www.shueisha.co.jp/furukawa/</a>

『ゴッドスター』(新潮社)
<a href="http://www.shinchosha.co.jp/book/306071/">
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/godstar.jpg">
</a>

--- キクチ
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kikuchi.jpg">]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2007/12/post_59.html</link>
         <guid>http://www.towntone.com/blog/2007/12/post_59.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_キクチのブログ『思われビキニ』</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 17:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お久しハマチ！</title>
         <description><![CDATA[オッス。オレです。<strong>コタロウ</strong>です。元気に<strong>柴犬</strong>やってます。なんかお久しブリになっちゃたねー。ウチのキクチが言っていたけど、今までウダウダとリニューアル作業をしていたらしく、それが無事済んで<strong>ブログ</strong>も再開するぜ！って鼻息荒かったよ。他にやらなきゃいけない事がたくさんあるのにねー。
<img alt="IMG_0018.jpg" src="http://www.towntone.com/blog/images/IMG_0018.jpg" width="400" height="300" />
それにしても寒いねー。冷え性だからツライねー。人も犬も一緒だよねー。

-コタ　U・ω・U
<img src="http://www.towntone.com/mt/image/kota.jpg">]]></description>
         <link>http://www.towntone.com/blog/2007/12/post_58.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04_コタロウのブログ『奥さん、またお出掛けですか？』</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 23:39:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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